木のフードボウル台
食べる姿勢を、もうすこしらくに。

ごはんを食べるとき、首をぐっと下げる姿勢が続くと、犬も猫も体に負担がかかります。 小さなフードボウル台がひとつあるだけで、食べる時間がすこし楽になり、見ているこちらも、すこしうれしくなります。
私たちが選ぶときに見ているのは、台の高さと、無垢の素材と、ボウルがずれない安定感。 プラスチックや金属の冷たい光ではなく、木の温かい肌ざわりで、暮らしのなかに自然に置けるもの。
朝のごはん、夜のごはん。 そのちいさな時間が、すこし整います。
ごはんを食べる場所そのものを、 木のところから整えてみたくなったら。